事務所紹介

ご挨拶

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 広瀬&パートナーズ税理士法人、所長の小谷 功充子です。当事務所では、この激動の時代を中小企業が乗り切るために、黒字化支援、財務経営力の強化支援に取り組んでおります。
 少子高齢化による顧客層の変化、次々に現れる新たな商品・サービス、大手量販店の進出等、なにも手を打たなければ、顧客や取引先の減少が避けられない時代です。
 このような環境の中、経営に役立つ会計データを即時に入手できる体制を整え、経営者の意思決定に役立てることの重要性は言うまでもありません。

 当事務所では、その様な体制を経営者と共に作り上げることをサービスの柱としています。具体的には、貴社を毎月訪問し、月次決算後の最新の経営成績、財政状態を分かりやすくご説明します。
 そして、自計化システム(FXシリーズ)の導入により、即時性のある経営に役立つ情報を入手可能にします。
 併せて、貴社の目標を明確にするため経営計画の策定をご支援します。
 これらは、企業規模が小さくても、企業の存続のためには必要なことです。
 当事務所がご支援しますので、是非、一度お問い合わせください。

所長 小谷 功充子(コタニ クミコ)

当事務所について

~開業50年を迎えます~

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日本の会社の99.7%は中小企業です。そして、その多くは家族的な企業であります。
当社は2026年で開業50周年を迎えます。1976年当時、父が廣瀬会計事務所を開設致しました。
開業した時は、顧問先は1件もありませんでした。
旧友や諸先輩方の紹介により、なんとか生活をすることができました。
そんなときに出会ったのが(株)TKCを創設された飯塚毅先生です。
「巡回監査」だけをやりなさい。という言葉だけを信じ続けてきました。
不思議なことに顧問先は増加していきました。
巡回監査だけをやりなさいという言葉は50年経ったいまでも変わりません。

~ファミリービジネスをご支援します~

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日本の会社の99.7%は中小企業です。そして、その多くは家族的な企業であります。
家族的な会社は日本では同族会社といわれます。あまりイメージが良くない?かもしれません。
しかし、欧米ではファミリービジネスといわれ、収益性が高く長く続いている会社として研究されています。
そして、日本には100年続く企業がたくさんあり、その多くはファミリービジネスです。
そのファミリービジネスは今どのような問題に直面しているのでしょうか?世界中でファミリービジネスが永続する理由はなんでしょうか?
ファミリービジネスは事業(経営)と相続と事業承継が絡み合っています。
中核となる事業経営、オーナー交代、承継、相続といった事象を切り離して考えることはファミリービジネスにおいては最適ではありません。
当社は全力で、ファミリービジネスとその承継をお手伝い致します。
承継もファミリーによって千差万別です。けしてAIでは解決するこができない譲渡者と承継者の心(マインド)がございます。
心に寄り添えるのは心を持った人間だけです。お客様の心のパートナーを目指してこれからも努力してまいります。

所属団体・資格等

所属団体
東京税理士会所属
資格等税理士

事務所内など

事務所内の風景

事務所内

窓からの景色は、四季折々変わり、心を和ませてくれます。

会議室の風景

会議室

お客様との大事な打合せはこちらで行います。